ぎすぎす日和

2014年07月 | ARCHIVE-SELECT | 2014年09月

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【hoi2】欧州大戦マルチ フランス視点簡易レポート パート5

こんな時間にこんばんわ
"鬱"です

最近は涼しいですね
実は私、まだこの夏は自宅のクーラーを一度も使っていないのです
窓開けていたら寒いくらいですしね

こう涼しいと、もう秋が近いんだなあと、少しさみしくすらなります
夏らしいことがあまりできていないからでしょうかね
美少女と祭り行ったり海行ったり花火したり浴衣着たり

皆さんはこの夏、いかがでしたか?
我々の活動が、みなさんの楽しみの一助となっていれば幸いです


さて本題

欧州大戦マルチ パート5!!!



今回はイギリス戦

動画説明文にもあるように
みなAIだと舐めてかかりますが
すぐに共通のある認識を持つことになります

「イギリス強くね!?」

そう、このイギリス、めちゃくちゃ強いんですよ(フランス視点)

1939年
フランスは世界各国にせかされ、準備も不十分なままに宣戦をする(前回記事を参照)
ドイツとの国境からの危機を取り除くためには仕方のない事だったのですが

海軍は不十分

陸軍はドイツ国境に集中

と、イギリスと開戦しても不利な状況にあることは火を見るより明らかでした

この戦争を見越した動きができていなかったのは
一重に私が初心者たることの証明でしょう

このため、我がフランスはあることを決心しました
それは

イベリア半島を放棄すること

そしてこの決断を、誰にも気付かれないように振る舞うこと

の2つでした

1939年夏

ついにドイツがイギリスに宣戦を布告
一時的に関係は良くなったかのように見えるが・・・

我がフランスはピレネー山脈に防衛戦を構築
これはイタリアからの入れ知恵でしたが

そして毛丸(ケツマン)に急遽連絡を取るよ

仏「仲良くしよう。」

これは食い荒らされたイベリア半島にオスマンが来ることを見越してのことでしたが

ケツ「断る」

一蹴されるよ
戦争中はクールなオスマンには失望したよ

ドイツがイギリス本土上陸に失敗し
イギリス戦はいよいよをもって泥沼化の様相を見せ始めた


そのとき、ついにあの国が動く・・・



といったところで今回はここまで


動画にはなっていないところを今回は中心に書いてみました
決して「むかつくから」なんて子供みたいな理由で開戦したわけでないことを
なんとか弁明したかったんや!

それでは
次回もお楽しみになさって下さい!


  


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【MineCraft】 友人とギスギスしながらマインクラフト




長らく更新していませんでした
"鬱"です
ツイッターやら、生放送やらが楽しくて・・・ごめんなさい!


さて
今回は「ギスくら」シリーズの記事で御座います
もう前に書いたのいつだよってレベルですね

何書いてたっけな・・・
前回記事の確認をしてみましょう

そういえば前回はシャオの紹介をしたんでしたっけ
で、次回にあたる今回ではグルちゃんの紹介を予定していましたね

あれは嘘だ

というのも、こんなに更新が遅れてしまったので
この記事では「グルちゃん」「兄さん」の二人の紹介を一気にやってしまおう!
と考えたからです




それではご紹介!



(「グルちゃん」と「兄さん」のお家紹介がメインとなったのは「ギスクラ 中編2」 是非御覧ください)



「グルちゃん」の好きな言葉は
「権力」、「暴力」、「戦争」、「ホモ」
このことからわかるように生粋のマジキt・・・いやマジキチといえるでしょう

動画投稿歴は長く、中には再生数が恐ろしいことになっているものも
この「ギスくら」シリーズを企画したのも彼で、編集も彼が全て行っています
「グルちゃん」なくしてこのシリーズは成立しえなかった、最重要人物であるといえるでしょう

動画作成で一番大変なことはなにか?という質問に対しては

グ「コネシマの編集」

と一言

余談になりますが、彼と私の出会いはもう何年も前のことですが
始めて出会った時のことはよく覚えています

いきなり「君、羊とヤレそうなオーラがあるね」なんて声をかけてきたのは、決して忘れることはないでしょう

「グルちゃん」のマジキチエピソードを書き始めるときりがないので、この辺りに留めておきたいと思います
あんまり書くとお家に怖い人が来ちゃうしね




続いて「兄さん」の紹介です

兄さんはですね

おしゃれです

そしてドSです

だから「兄さん」なんです

何を言っているかわかりませんね

着ている服からさりげない小物まで、余すことなくおしゃれなやつです
てか持ってるものがだいたい高い


ブラッキーを始めとした、あくタイプをこよなく愛するポケモン廃人でもある兄さんは
同様にくさタイプをこよなく愛する"鬱"のパーティーを

完膚無く叩き潰すのがお好きです

勝負事の際は本当にドSな兄さんですが
普段はとてもやさしいお方です

こんなエピソードがあります

兄さん「"鬱"ひま?ひまやろ?ひまやねん」

兄「いまから飲みに行くぞ。さっさと用意しろ。あんまり待たせるなよ」

兄「金が無い?知るかよwwwwww」

ね?やさしいでしょ?

※この時鬱は絶望的にお金が無く、寝不足のため最悪のコンディションでした

※ちなみに兄さんはこのことを知っていました


そして彼を語るうえで外せないのは
そう、「わんわん」です

「わんわん」とは兄さんの特s・・・ん?来客か、またあとで更新しますね



というあたりでとりあえずはここまで
次回は少しややこしい人物相関について書きたいと考えております
それでは


  


| マイクラ | 17:14 | comments:5 | trackbacks(-) | TOP↑

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【hoi2】欧州大戦マルチ フランス視点簡易レポート パート4

やあやあ
お久しぶりです
"鬱"です

お盆休みですね
皆様いかがお過ごしでしょうか

私は友人と飲みに行ったり、溜まっていた仕事を消化したり
日頃なかなか優先できないことをしております
PSO2とかね!

PSO2といえば
感謝祭終わりましたね・・・
EP3の情報もどんどん公開されて、私のテンションも最高潮です
これに合わせてただいまニコ生も計画していたりもします
見に来てね!


さて本題

欧州大戦マルチ パート4!



奇しくも終戦記念日に投稿された今作は対イギリス戦が中心となっており
なんとも皮肉を感じるものになっています

1938年
ドイツとの関係は結局良くならず、緊張は高まったままであった

ソ連からのたくさんの観光客(スパイ)をあしらいながら軍備拡張に勤しむよ
動画中では70師団と答えたわけですが

本当は倍近くいましたテヘペロ

ちなみにお酒を飲みながらプレイしていたわけですが
私はワインが好きでして
酔いたいときは赤をボトルのままがぶ飲みして
楽しみたいときは白をジンジャーエールで割って飲んでいます

今回は後者ですね何の話だよ

1939年
イギリスを攻めに行くと世界に宣言していたフランス
ドイツ国境の警戒も怠るわけにはいかず
イギリス戦のために兵力を割かなければならず

この2つをうまいこと折衷させることに苦悩するよ

そんな中、変態ケツマントルコが先んじてイギリスに宣戦

遅れを取るわけにはいかない
フランスも宣戦じゃ!ドイツ国境なんかどうにでもなれ!


とかしていると、ドイツはイタリア国境に戦線を構築
とりあえずの危機は去ったようにみえるよ


出だしは順調かに見えたイギリス戦
AIなんかすぐに消してやるわwwwwと思っていたプレイヤーたちは
思わぬ反撃を受けることになるよ
主にフランスが


と言ったところで今回はここまで
次回もお楽しみに!


前回募集しました
「この集団の名前」
皆様たくさんのコメント有難う御座いました
想像以上の数にわたくしたちも驚きました

ただいま慎重に協議を重ねております故
決定までもうしばらくお待ち下さい

たくさんのコメント
重ねましてお礼申し上げます


それでは


そういえばコミュニティ作りました
勢いで

【ニコニコミュニティ】○○の主役は我々だ!

どうぞよろしくお願いします


 





| HoI2 | 21:34 | comments:6 | trackbacks(-) | TOP↑

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【hoi2】欧州大戦マルチ フランス視点簡易レポート パート3

お久しぶりです
"鬱"です

仕事柄、この時期は忙しくなかなか更新できない状態でございます
本来ならば週に2,3回は更新したいところなのですが・・・
PSO2の紹介記事も現在温めているところなので、いつかには更新したいですね

さて

欧州大戦マルチ パート3 が金曜日に投稿されました



今回は「ギスくら」シリーズにも登場しているコネシマが担当するスカンディナヴィア

「逆襲」シリーズでもおなじみ綺麗なスターリンのソ連の外交戦争がメインになっています


プレイしている時から思ってはイましたが
スカンの慎重さが腹立たしいですね^^

1937年頃
どこかが戦争をするのでは、という緊張がプレイヤーたちに生まれ始めます


我がフランスはドイツイタリアイギリス各国境に防衛線を構築
前世の記憶も頼りにして沿岸防衛もはじめました

スカンとソ連の漫才を聞きながら、飛び交うカスタム(秘密外交)を処理します
キーボードの音が大きいので、カスタムにお返事するときはマイクを切るようにしたのですが

完全に忘れて一人で話していたのはここだけの話
うん、すっげー無視されるなとは思ってたんよ

1938年

畜生ドイツから領土要求が来るよ

「アルザス・ロレーヌ」あたりだけだと思うじゃん?史実的に

あれ、パリを除いたほぼ全てのフランス領を要求してきた

これにはピエール・山本も激おこ
表面は仲良くしようとするけど、必ずドイツを滅ぼすことを誓うよ

スカンにヘイトを向けていたのはドイツの警戒心を薄めるためでもあったわけですが
正直あまり効果はなさそうでした
だってあいつしゃべんねーからわかんねえんだよ


各国に憎しみが溜まってきたあたりでケツマントルコ
イギリス本土を攻めに行くことを宣言


フランスはこれに便乗するが、これは大きな失敗に終わってしまう・・・



といったところで今回はここまでです
次回はイギリス対世界連合軍をお送りいたします
おたのしみに!


・・・ところで
よくグルちゃんと相談するのですが
「この集団に名前がほしい」のです
二人で出し合ってもろくなものがでなくて・・・
(NSDAPとかゾチとか)

なにかいいものないですかね?


  


| HoI2 | 18:33 | comments:18 | trackbacks(-) | TOP↑

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【hoi2】欧州大戦マルチ フランス視点簡易レポート パート2

やあ

おひさしぶりです
らんらんです"鬱"です



ばばーん!
おまたせいたしました

欧州大戦マルチ パート2!


今回も簡易ではありますが、レポートみたいな小学生の感想をば


1936年冬

フランスは各国から秘密外交と、執拗に観光客の訪問を受けていた

観光客「ちいいいいいいいっすwwwwwwww」
イタリア「仲良くしようよ!」
ソ連「資源いる?」
ドイツ「イギリス攻めようや」
オスマン「観光客送んな死ね」
スカン「何がのぞみ?」

・・・ん?
なんやこれ
誰を信じたらいいんだ・・・

よくわからんけど
適当に返したれwwwww

あと観光客は全員ヴェルサイユ宮殿の鏡の間に飾っておくね^^


1937年初頭

完全にミスった

ドイツとずーっと話をしていたつもりだったが
イタリアと会話をしていた



何を言ってるのかわからんと思うが、俺も全くわからねえ死にたい

ドイツ「無視すんの?それが答えだよね」

ナンデ!?ドイツナンデ!?

ドイツと良好な関係を作ることに失敗
フランス終わったな


とりあえずごきげん取らなきゃ

フランス「イギリス一緒にいかない?」
ドイツ「やだ」
フランス「本土あげるから」
ドイツ「いらない」


つんだわ

これからどうしよっかなあ・・・
(なんと基本的方針すら決まっていないのです)

とにかくどこか仲良くできるとこを探さなきゃ
カモられてしまう!


といった感じでパート2終了


動画内でスカンに噛み付きまくっていますが
フランスとスカンの中の人は割りと仲良しですよ

いやまじで

以前にもどこかで言ったと思いますが、このプレイは深夜に行っております

いまでこそ温厚なプレイを皆していますが、後半にはとてもとても荒れてきますのでお楽しみに


んー何書いたらいいんだろうか
あんなことは?こんなことは?とか質問も受け付けていますのでお気軽にどうぞ!


  



| HoI2 | 02:35 | comments:8 | trackbacks(-) | TOP↑

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